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調布総区

【調布総区の日】4月3日

【淵源】平成4年(1992年)4月3日
池田先生が調布文化を訪問

平成4年(1992年)、多摩川の桜が爛漫と咲き誇る4月3日、池田先生、奥様は調布文化会館をご訪問してくださった。先生、奥様は、前日に入学式が行われた創価大学を出発され、午後3時過ぎに調布文化会館に到着。
同志が制作した“千年桜”のオブジェなどを御覧になられ、居合わせたメンバーと勤行。万歳の後、約30分間の懇談をしてくださった。日顕宗の体質、学会を裏切った恩知らずの関快道の本質を語り、この極悪と戦えば功徳がわくと指導。更に今回の第2次宗門事件は、ここ調布から始まった。調布から火の手をあげよ!と激励。
「調布は第2総東京の錦州城、常勝城だ。調布はいいところだ。海外にもどんどん行こう」と万感の期待を寄せられた。

池田先生が調布の同志に贈られた和歌(1992年4月4日付 聖教新聞に掲載)

午後5時前に出発された池田先生は、多摩川の対岸の車中から夕日に映える調布文化会館を見守りながら、調布総区の同志へ以下の四首の和歌を詠み贈ってくださいました。

四月三日

調布にて

常勝の
錦州城が
東京に
多摩川 みつめて
宣言 響きぬ

晴ればれと
世界に ゆかなむ
功徳ある
三世の旅路の
今世なるかな

満開の
千年桜の
美事さに
功徳も かくあれ
調布の同志は

壮大な
夕陽に つつまれ
調布城
創価の同志は
巨人なるかな

大作

第2総東京最高幹部協議会での池田名誉会長のスピーチから抜粋

(2008年4月8日付 聖教新聞に掲載)

第2総東京には、あの地にも、この地にも、懐かしい思い出がいっぱいだ。
(中略)16年前、桜花爛漫の季節に訪れた、調布総区の調布文化会館も忘れることはできない。

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